超ラジオKタイ版

ラジオ番組 洋楽 社会批評 野球

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告|
  3. |

「ラジオ深夜便」公録の模様

出演は
石沢
遠藤
峯尾

宇田川
のアンカー諸氏。

司会は
葛西
柴田
の両アンカー。


石沢アンカーが
文学座に通っていた
という話。


「文学座という
 演劇界の東大と
 言われている
 所でございまして、
 なかなか入るのは
 難しいんですけど」


「とても
 難しいんですが
 容姿は
 問わないという条件で」


「あとで話、しましょう」

2人ともナイス!


20歳の頃の
柴田アンカーが
きれいだという
話の流れで。


「すぐにでも
 デートを
 申し込みたく
 なるような。
 本当に美人、でしたね」


「誉めた後に
 落としちゃ
 いけないんです。
 順番としては
 落としてから誉める、
 今のだと
 順序が
 逆でございましたね」


竹内まりやの曲を
楽しめる
高齢者が
増えてきた、
と話を振られて。


「それはありますね、
 たぶんね」


「ほとんど
 人ごとで話してますね」


各アンカー、
切り返しが
素晴らしい!
スポンサーサイト
  1. 2010/03/30(火) 15:15:14|
  2. ラジオ|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0
<<続「ラジオ深夜便」公録の模様 | ホーム | 新!気象予報士>>

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://superradio.blog17.fc2.com/tb.php/404-8078e10f
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。